・・Ruri + Hari・・

アクセスカウンタ

zoom RSS 4/365

<<   作成日時 : 2014/12/03 00:04   >>

ナイス ブログ気持玉 21 / トラックバック 0 / コメント 4





画像


タイトルは

この紅葉を見るチャンス



画像



一年のうちでたった四日しか

一般公開されないんです



画像


貴重なチャンスですもの そりゃもう大勢の見物人で賑わって


・・・・・・あたしもその一人ですけど(笑)


画像


感じの良いあずま屋なんかありましたけど


人を撮ってんだか家を撮ってんだか・・・・・・・・。


などと



画像



下手の言い訳だけ上手くなってゆく 今日この頃でゴザイマス





安芸太田町 吉水園

200年以上前に

鉄で財をなした豪商が作った山の別荘



☆画像の上にマウスポインタ置いていただくと あたしの独り言が現れます

今回は続き文




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 21
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
”独り言”をつなげてみるのはいいアイデアですね
国家はとにかく鉄が必需で、その交易のために港の確保に迫られる
当時の内外の情勢の中で、その豪商がいかに抜け目がなかったかが目に浮かぶようですが、これだけの道楽(いい意味です)ができれば、キライじゃない
言い訳って、Canさん、言い訳なんてよろしいですのに
むかしむかしのおおむかし、時の帝はそれはきれいな紅葉がなる木を愛していたのに、そうじに仕えていた男が伐ってしまった
葉がないとみすぼらしかった
そうじの監督は、帝じきじきに「よく守ってほしい」と言われていたので、監督不行届を悔やみもあれば、帝がどれだけ落胆なさるかも案じて、悩みぬいていると・・・
帝「林間に酒を暖めて紅葉を焼(た)く、中国の詩にあることをまねたに違いない、風流を解するものぞな」
不問になされた
紅葉が照り映えるのを慈しめば、人はやさしくなれるのでしょう
ここにある紅の麗しさ、よくこれだけ撮れましたね
この紅が人の胸にやさしく盛るのは、365/365かも知れません
なんてね
ナツオ
2014/12/04 20:05
やっぱりプロは違うわぁ〜♪
めっちゃキレイに撮れてる…

Canさんの弟子になりたいっす(笑)

いろんな写真見て勉強します!
ケン坊
2014/12/04 22:07
ナツオさん
うわ…そんなオサレな故事があったんですか…知りませんでした。

帝と言う地位が、その頃どんな力を持っていた時代かわかりませんが、
そんな人が政を行っていたなら、その頃はきっとみんな幸せだったでしょうね。

「酒をぬくめて紅葉をたく」ですか、いいですねぇ。
平たく言うとさしずめ「紅葉を肴に一杯」てところでしょうか?
その熱燗、もしかしてほんとに紅葉をたいてつけてたり?
紅い紅葉は、その色の温度で、いつもより早く燗がついたりなんか…(笑)

そうそう、ここでのコメントのやりとりは、いつでも1/1です♪
Can
2014/12/06 00:23
ケン坊さん

いゃ〜ん、なに言いいよるん。
照れるけぇやめてぇや。

…すっかり素が出て広島言葉になったじゃないですか!(笑)
や、ありがとうごさいます。
これから…あと2回くらい、秋の風景アップします。
お付き合いくださいまし。
Can
2014/12/06 00:32

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
4/365 ・・Ruri + Hari・・/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる